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<title>アナル尽くし</title>
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<description>アナル好きだョ!全員集合</description>
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<title>この年になって初めて・・</title>
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<description>ドライオーガズムやらエナジーオーガズムなるものが、あるという事を知りました。

まあ前立腺マッサージは知ってはいたのですが、正直アナルには興味なかったので気にもとめてなかったのですが・・

解説や体験者の話によると凄いようです・・

ちょっと訓練始めようかなって、今真剣に考えています・・

しかし、性器にも触れずに得られるオーガズムって？？

悟りの境地・・</description>
<dc:creator>たけちゃん</dc:creator>
<dc:date>2008-08-27T16:43:31+09:00</dc:date>
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<title>質問！</title>
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<description>足跡有難う。

此処でエッチネタ随分頑張って書いてきたんだけど、いよいよネタも切れたのでログ読んでくれている人に質問？

セックスの最中にクリトリスとか、アナルを触られるのって気持ちよくないですか？

セックスに集中できないので止めてくれという人居ますか？</description>
<dc:creator>nanasinogonbe</dc:creator>
<dc:date>2008-08-27T06:38:06+09:00</dc:date>
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<title>こんな風に　２７６・・・</title>
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<description>尖った舌先で・・チロチロ・・

舌全体で・・ベロベロ・・


チロチロと・・ベロベロで・・・・








わきの下を・・チロチロ・・伸ばしてくれたら・・いいのに・・

ベロベロ・・両手を頭の上で・・押さえながら・・






おへそを・・チロチロ・・

わき腹から・・おへそまでを・・ベロベロ・・・






乳首を・・チロチロ・・

つまんだり・・もんだり・・わしづかみにしながら・・ベロベロ・・





乳首と乳輪を・・チロチロ・・・・

舌で・・ブツブツの感触を・・味わいながら・・ベロベロ・・






クリを・・チロチロ・・

クリをむいて・・息を吹きかけて・・ベロベロ・・






あそこを・・下からすくうように・・チロチロ・・・

ビラビラを大きく開き・・左右に貼りつけて・・・クリにも当たるように・・ベロベロ・・・






お尻に・・穴に・・アナルを・・チロチロ・・四つんばいで・・

お尻の肉を・・大きく手で・・開いて・・たっぷりと・・ベロベロ・・ヒクヒクしてるアナルを・・ベロベロ・・・





チロチロ・・ベロベロしながら・・指も使って・・ほら・・・・</description>
<dc:creator>takashi</dc:creator>
<dc:date>2008-08-26T23:50:41+09:00</dc:date>
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<title>調教・・・・・</title>
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<description>調教して頂いて３年になる私のご主人様は、仕事関係で知り合った

５歳年上の元プロの調教師。身長１７０ｃｍくらいのガッシリした

体型です・・・・・・・ＳＭはまったく初めてだった私に色々教え

てくださって、今ではアソコと両方の乳首にピアスを開けて頂いて

います。さらに３年の調教の間にご主人様の授かり、一緒に生活し

ながら、時々調教して頂く毎日・・・・・・普段は中々プレイは出

来ないのですが、子供が保育園に行っている間を見計らって、この

間３ヵ月ぶりに自宅で調教して頂きました・・・・・・・






「久しぶりに縛ってやるから、そこに座りなさい・・・・・・・」






「はい・・・・・・・」







私が久々のプレイにドキドキしていると、ご主人様はまず私の胸を

強調した形に縛り、そこからグイッと股縄をかけていきました。そ

してさらに座禅を組んだような形で座らせると、太股の付け根と足

首をぴったり合わせて縛ってしまったんです・・・・・・・・







「苦しいか？・・」







「だ、大丈夫です・・・・・・・」







そうやって縛られると、私の自由になるのは両方の腕だけで、パッ

クリ開いたアソコはまったく隠せない状態に・・・・・・さらにご

主人様はそんな私のオマンコにピンクローターを入れると、今度は

両方の乳首を紐付きの洗濯バサミで挟んでしまったんです・・・・






「いい格好になったなっ・・・・・・・・これでどうだ？・・・」







「あうっ・・・・・・・い、痛いっ・・・・・・・・・」







その紐を引っ張られると、私は痛さと気持ちよさですぐに完全なＨ

モードに入りました・・・・・・・






「もうアソコが疼いてるんだろっ？・・・・・・自分でクリトリス

　を触ってみなさいっ・・・・・・・」






「はい・・・・・」







命令通りにクリを触っていると、ご主人様は熱い蝋燭を私の足から

胸にかけて垂らしていきます。でも、ずっと調教されている私は、

蝋の熱さでもすぐ感じてしまう身体になっていました・・・・・






「あっ・・・・・・あぁっ・・・・・・・・イ、イキそうですっ」







「我慢の足りないやつだなぁ・・・・・・・・・・」







快感で身体を仰け反らせていると、ご主人様は私がイキそうになっ

たところで蝋燭を止め、今度は見たことのないオモチャを取り出し

てきたんです。それは、空気を入れると大きく膨らむ特殊なバイブ

。ご主人様はニヤリと笑いながらそれを私の愛液まみれのオマンコ

にズブブブッと入れ、容赦なく空気を送り込んできました・・・・






「どこまで膨らむのか見ものだなっ・・・・・・・・」







「ひ、ひいっ・・・・・・も、もうお許しをっ・・・・・・・」







でも、私は少し膨らませただけで我慢出来ず、すぐイってしまった

んです・・・・・・・・







「はしたないやつだなっ・・・・・・・・罰として今度はアナルに

　入れるからなっ・・・・・・」







するとご主人様は、胸以外の私の縄をほどいてうつぶせにすると、

そのバイブをアナルに入れて空気を入れ始めました










　　　　　　　　　　　　　・・・・・続く・・・・・












　　　　　　　　・・・・・こめんとへのれすぽんす・・・・・








「縛られて・・・・・」

☆ななこさんへ・・

　想像ならどんなに卑猥なことも頭の中には浮かびますよね・・・

　・・人には分かりません、言えません、淫美な事・・・・・・






☆美稀さんへ・・

　それは豪華ですねぇｗｗｗ　　両手に花ですねぇｗｗｗ（＾＾）







☆みっちさんへ・・

　分かりました、手足を押さえつけて、口も塞いで、イカせてあげ

　ます・・・・・・（＾＾）







☆ペルソナさんへ・・

　ペルソナさんも上に乗って押さえつけて、イカせます・・・・・

　携帯だと今回の画は確かに見えない・・・・・（爆）！！！








☆momoさんへ・・

　はい、優しく優しぃ〜く　たくさんの野郎達が責めますよぉｗｗ

　・・・・痛くしません、ソフトにイカせますよぉｗｗ（＾＾）








☆うさぎさんへ・・

　フレンド登録ありがとうございます！！！　　妄想は自由ですか

　らねぇ、すっごいエッチでも卑猥でも・・・・・これからもバシ

　バシ遊びにきてくださいね・・・（笑）









「雨ばっか・・・・・」

☆ななこさんへ・・

　ななこさんのメイド服姿ぜひ、見たいなぁｗｗｗｗｗｗ（＾＾）








☆ゆうさんへ・・

　メイドカワユスですよねぇｗｗｗｗｗｗ（＾＾）♪








☆ペルソナさんへ・・

　午後メール来たとき、最初自分が何か間違えたのかと思ったよ・

　・・・・あせっちゃダ〜メダメ・・・・（＾＾）</description>
<dc:creator>punk</dc:creator>
<dc:date>2008-08-26T22:07:41+09:00</dc:date>
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<item rdf:about="http://xn--cck3d7d.syuren.com/%E3%82%A2%E3%83%8A%E3%83%AB%E3%82%92%E3%83%BB%E3%83%BB/article/1598250">
<title>アナルを・・</title>
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<description>アナルをほじられて、ぴゅっと液が飛んだことがある。
女性の潮吹きに近いものが男にもあると思う。

Ｍの私は四つん這いになるよう命じられて、汚い穴だの、アナルがひくひくしてるだの、さんざん罵られ、辱められている状況に喜びをかんじていました。

チンポも頭もかなりテンパっていたと思います、サオを後ろからしごかれながら裏スジを舐め回され、歓喜に震えていたその時に彼女の指がアナルに突っ込まれた瞬間に・・ぴゅっ、ぴゅっっと。

絶頂を向かえた感じとは違う気持ちいい出来事。
アナルがヒクヒクと締め付けて、彼女の指が痛くなるくらい締め付けているのが分かる、その数秒後にドクドクっと射精した。

彼女から罵倒されたが、もう一度経験して見たい。
でももう叶わない・・その人は何処にいるのか。</description>
<dc:creator>とも</dc:creator>
<dc:date>2008-08-26T21:25:23+09:00</dc:date>
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<title>貴女のアナルを舐め続けていたら</title>
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<description>白いマン汁がたれてきた。どっちの穴にいれようかな？両方とも入れちゃおうかな？</description>
<dc:creator>サムソン</dc:creator>
<dc:date>2008-08-26T18:40:47+09:00</dc:date>
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<title>援露（オナ見せ）したことあるよ</title>
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<description>女子高生２人とカラオケボックスに入り、
僕だけが全裸になって、オナニーをしました。

両脚を大きく広げて、腰を浮かしながら
アナルもばっちり見てもらいました。

２人は興味津々だけど、少しだけ恥ずかしそうで、
ちょっぴり変態を見るような軽蔑した目でじっくり見てくれました。

たまんないです。すごく幸せな時間でした。
一度経験したら、やめられません・・・

・・・・・あ、妄想でした（笑）</description>
<dc:creator>春治</dc:creator>
<dc:date>2008-08-26T09:04:10+09:00</dc:date>
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<title>店内改装（7）ーフィニッシュは口の中</title>
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<description>むせたSリは【一物】を吐き出して、
【亀頭】を撫でる様に、
【一物】をしごいた。

Sリは元社長に促がされて、
【一物】をしごきながら、
元社長の貌の上に跨った。

元社長はSリの尻に手を回して、
Sリのドドメ色の【オマンコ】に舌を当てた。

こちらに向けたSリの尻を押さえて、
元社長は【オマンコ】に吸い付くように舌を這わせると、
【マン襞】を伸ばすように吸って、
【オマンコ】の中に舌を突っ込み、
かき回して、
【クリトリス】に吸い付いた。

Sリは【クリトリス】を吸われて、
【一物】をしゃぶるのも忘れて、
【一物】を握ったまま、
背中をエビ反らせて

Sリ「ぅぅぅぅっ！ぁっ！ぁっ！ぁ〜〜〜！」

元社長の指が【アナル】を揉むと、
Sリは背中を仰け反らせて、
元社長の手を外して、
身体の向きを変えて、
改めて【一物】にしゃぶりついた。

【亀頭】を口に含んで、
勢いよくしごくき、
コンドームの中にザーメンを噴出させた。</description>
<dc:creator>たま2</dc:creator>
<dc:date>2008-08-26T07:05:25+09:00</dc:date>
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<title>後ろから抱きしめられて</title>
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<description>胸をもまれたり、首筋や耳に熱いキスをされるのはどうですか。
そうこうしているうちに、彼の手は貴方の股間を愛撫し始めます。
指がクリを転がされ、指が入ったり出たりします。

濡れ濡れになってきて、アナルにまで
汁が伝って来ます。

立ったまま下着を脱がされます。</description>
<dc:creator>あおくん</dc:creator>
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<title>なめたい</title>
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<description>アナルとオマンコを舐めたい(o^-^o)バリバリ興奮して俺のも硬くなる(&gt;д&lt;)</description>
<dc:creator>竜馬</dc:creator>
<dc:date>2008-08-25T08:42:51+09:00</dc:date>
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<item rdf:about="http://xn--cck3d7d.syuren.com/%E5%BA%97%E5%86%85%E6%94%B9%E8%A3%85%EF%BC%886%EF%BC%89%E3%83%BC%E3%83%90%E3%82%B9%E3%83%AB%E3%83%BC%E3%83%A0%E3%81%8B%E3%82%89%E3%83%99%E3%83%83%E3%83%89%E3%81%B8/article/1595173">
<title>店内改装（6）ーバスルームからベッドへ</title>
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<description>元社長に尻を撫でられ、
【オマンコ】【アナル】を洗われているうちに、
Sリは壁に手を突き、
やがて、
壁に当てた腕に額を押し付けて、
尻を突き出して、
脚を逆Vの字に開き、
【オマンコ】と【アナル】への愛撫を受けていた。

ベッドに移ると、
Sリは、
仰向けの元社長のバスタオルを開いて、
【チンポ】を持ち上げ、
しごきながら、
コンドームを被せて口に含んだ。

髪をかき上げ、
ユックリと頭を振り、
徐々に大きくなった【一物】を舐め上げ、
【亀頭】を舐めるように、
舌を這わせ、
吸い込み、
口の中で舐め回すと
元社長「ううう―――っ！あああ――っ！」

元社長はSリの頭を押さえると、
【一物】をSリの口に押し込んだ。</description>
<dc:creator>たま2</dc:creator>
<dc:date>2008-08-25T05:13:37+09:00</dc:date>
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<item rdf:about="http://xn--cck3d7d.syuren.com/%E2%80%9D%E7%A9%B4%E2%80%9D%E3%81%8C%E9%96%8B%E3%81%8B%E3%82%8C%E3%81%A6/article/1594908">
<title>”穴”が開かれて</title>
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<description>貴女は楽しくてたまらない。 

こうして私に一緒にいてもらうことは、

普段一人で部屋にいる淋しさを払拭してくれる。 



ただ、テレビを眺める私の傍で、

貴女の中の別の欲求がムクムクと頭をもたげ始める。 

貴女はテレビを止めて、私の足元に平伏し、

私の股間に手を伸ばす。 


「ん？どうしたの？」 

「うぅぅん．．．．． 」

ソファに座り込んだ私の膝に手をかけて、

その股に顔を押し付ける。 

「この中のものが．．．．．欲しい．．．．の． 」



「こら！お前は はしたないなぁ。」 

私は怒り始める。 

怒られるのは悲しい。 

けれど、貴女の獣の本能は欲しいものを我慢することができない。 

「どうしておとなしく待てないんだ？

いくら教えても駄目なのか？」 

「…ぅぅ！ …」

貴女は私の顔を見上げながら、鋭く唸ってみる。 

「お行儀悪いねぇ．．．．それとも、

お前はお仕置きが欲しいのか？」 

「ううぅん…お仕置きは．．．．．怖い。 痛い事は．｡｡｡。イヤ」 

でも、お仕置きと聞くと、

貴女は私の前にお尻を突き出してうずくまる。 



シャッと音がして、立ち上がった私がベルトを外したのがわかる。 

「あぁ、ベルトで打たれる．．．．ぅ．」 

そう思う瞬間に 

ビシッ！！ 

「あゃぁぁん！！」 

ピシッ 

「ぎゃぁん！！ 」

「そうか、お前は鞭が欲しかったのか？」 

ビシッ！！ 

「ううぅん！！」 

「困った子だねぇ。」 

ピシッピシッ！ 

「うっ！！」 



「さぁ、おいで。」 

もう一度座った私の足元に、貴女は平伏す。 

「いいかい？自分から私のこんなことろに

顔を突っ込んだりするのは、淑女のすることじゃないよ。」 

「わかって．．ますぅ．．．．． 」

「貴女は淑女なんだから。

欲しくっても毅然としていないといけないよ。」 

「…は…い．．．．」 

「痛かったかい？」 

そう言いながらまた私の手が貴女のお尻にくる。 

ヒリヒリするお尻をゆっくりと優しく撫でまわしてくれる。 

その手が時々剥き出しになった貴女の”穴”に触れる。 

ビクン！ 

触れられる度に、貴女の身体が鋭く反応してしまう。 

「ふふふ．．．．

打たれた後は本当に感じ易くなるんだねぇ．．．．」 

スッと私の指がまだ閉じている”穴”の上をなぞる。 

「んっふぅう．．．． 」

「ん？お前は．．．．もう濡らしちゃってるのか？」 

”穴”の中に指を押し込む

ヌプッ

「あぅあうぅん」 

「何これ？」 

私が貴女の液で濡れた指を貴女の鼻先に持ってくる。 

ぺろん！ 

貴女はその指を舐める。 

微かにしょっぱくて酸っぱい味が舌の上に広がる。 

ぺろぺろぺろ 

感じて欲しくてもっともっと舐めまわす。 



「よしよし！分ったよ。じゃ、可愛がってあげるから、

頭を下げて待ってなさい。」 

貴女は嬉しくて、その場で頭を床につけると、

お尻を高く持ち上げる。 



私は据付のチェストの引き出しから道具を取り出している。 

頭を床に付けている貴女には、

どんな道具が取り出されているのかは解らない。 

「さ、少し顔を上げて。」 

言われた通りにすると、ギャグがはめ込まれる。 

「んぐぐぐ」 

「それから．．．．尻尾だ。」 

そう言うと、私はローションを付けた指先で

貴女のアナルを揉みほぐし始める。 

ぬるぬる．．．．ゆるゆる．．．． 

「んっふぅぅ 」

我慢していても大きな息が漏れてしまう。 

ぬめぬめぬめ．．．．． 

私の指の動きに合わせて、ゆっくりと腰が動き始める。 

「こぉら！じっとして！」 

ペシン！ 

平手で尻朶が打たれる。 

「くっ！」 

グッと手やお腹に力を入れて我慢しようとする。 

「さぁ、もう良いかな？」 

ぐっと押し広げられて．．．．．にゅるん。 

先に丸い毛の玉が付いた小型のアナルストッパーがはめ込まれる。 

「んっおぅぅん！」 

「よし、尻尾が付いたよ。よく似合うねぇ。可愛いよ。」 

「くぅぅん 」

「でも、この尻尾、邪魔なんだよねぇ。

尻尾が付いてる間は貴女のアナルを可愛がれ無いしね。」 

「くぅ」 

貴女は嬉しくて笑ったけれど、

ギャグを付けられているので

とても変な感じに顔が歪んだだけだった気がする。 



涎が．．．．垂れ始める。 

本当の犬みたいに。 



ゆっくりと”穴”が開かれて、指が這いまわり始める。 

小さな核を捕まえると、私は執拗にそこを嬲る。 

「んっんっんっ 」

鼻から呻きが漏れる。 

核の両側を指で押さえると、ゆるゆると円を描くように動かす。 

すっと両側の溝を撫で下ろす。 

「ふっんーーん！！」 

ぬぷ 

指が．．．．．入っていく。 

「んふ?ん」 

ゆっくりゆっくり抜き差しされると、腰全体に鈍い痺れが広がる。 

「んっふぅぅぅぅん」 

「んっんっ??」 

スッと固くて冷たいものが

クリトリスにあてがわれたかと思うと．．．．． 

ジーーーーーーーーーーーーー 

スィッチが入れられる。 

ピーッと音がしてテープでローターが核の上に貼り付けられる。 

「んっぐぅぅぅぅぅぅぅ」 

「んぐぐぅぅぅぅぅぅ」 

「ほぉら。垂れ流しだねぇ。そんなに気持ち良いの？」 

「んっくぅぅ！！」 

「上からも、下からも．．．．．うふふ．．．．」 

掻き回していた指が抜かれると、

お気に入りのバイブが押し入れられる。 

ヌッチャヌッチャ…

「んっぐううううう！！ 」

クチャ、クチュッ 

「んっぐ 」

「くっふぅぅぅぅ！！ 」

下半身の真中にぐーっと力が入って．．．．． 

「んっくーーーーー！！！ 」

貴女は達してしまう。 

その途端。 

抜き差しされていたバイブが引き抜かれて、

私が入っていく。 

思いきり 

いきなり 

奥まで 

ズン！！ 

「んっっくぅぅぅぅぅぅっ！！ 」

ぎゅっと尻朶の両側が握り締められて。 

ぱんぱんぱんと 

私の下半身が打ちつけられる。 

速く　遅く　深く　浅く

貴女の頭は真っ白になって。 

「んっくーーー！！ 」

小刻みに痙攣を繰り返す”穴”

また、締め付ける

「すごいよ…締まる…」

「んぐぐぐぐーー！！ 」

こもった声が一層大きくなってしまう。 



放出する。

仰け反る貴女、視線が中を這う。 



そして私はゆっくりと身体を離す。 



流れ出る熱いモノ。 



ギャグが外されて、尻尾も外される。 



丁寧に拭われて、バスルームに。 



私はゆっくり時間をかけて貴女を洗っている。 

労わるように。 



バスルームの鏡に映った自分の姿を見ながら、 

「嬉しい……しあわせ……また欲しい…」

貴女はそんなことを思っている。 



そして私は帰っていく。 

また貴女一人の孤独な時間が始まる。</description>
<dc:creator>midori</dc:creator>
<dc:date>2008-08-25T00:29:41+09:00</dc:date>
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<title>真昼間のエッチ</title>
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<description>真昼間にエッチすると

快感にゆがんだイヤラシイ顔が見れます。

グチョグチョに濡れたマンコにギンギンに硬くなった肉棒が
出たり入ったりしているを観察できます。

摩擦で白く粘りが出たイヤラシイ汁がアナルに付着
しているのがわかります。

そり残しのワキ毛が見えていいです。</description>
<dc:creator>あおくん</dc:creator>
<dc:date>2008-08-24T12:34:51+09:00</dc:date>
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<title>ウラの内容じゃないかな</title>
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<description>家族サービス行ってきたよ。

ナンジャタウン！　　雨天の時は最高だね。

ではウラを…

皆さんはお尻の穴を舐められるの好き？

自分は四つんばいになって、アナルを舐められながらチンチンを

シコシコされるのが大好きです。

でもなぜか出ないんだよね…

だれか挑戦してみますか？</description>
<dc:creator>ジョー</dc:creator>
<dc:date>2008-08-24T03:31:51+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="http://xn--cck3d7d.syuren.com/%E3%83%81%E3%83%B3%E9%BB%99%E3%83%BB%E3%83%BB%E3%83%BB/article/1592935">
<title>チン黙・・・</title>
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<description>今日は平和な１日でした(^-^)

勢いにのった野蛮人に襲われることもなく(笑)

　時間があったので、友達に借りたＤＶＤを観ました。
もちろん、エッチなＤＶＤ（*^_^*）

しかも！ニューハーフちゃんと、男性のエッチで・・・。

　ニューハーフちゃんのペ○スも勃っちゃうんですね〜
ペ○スを擦り合わしたり、６９でお互いに舐めたり・・・。
最後はアナルに中出しされ、ニューハーフちゃんのは
男性に手コキでイカされてました。

なんだか不思議・・・^^;

　でも、ニューハーフちゃんがとってもキレイで羨ましかった
です、男性でこんなにキレイなんて・・・。

　しないつもりだったけど、観てたら濡れちゃって・・・
オナしちゃいました(〃▽〃)</description>
<dc:creator>裕美</dc:creator>
<dc:date>2008-08-23T23:52:00+09:00</dc:date>
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<title>好きだからね</title>
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<description>昨日はちゃんとお相手しました。


が。


前の日に断ったぶん、Ｓに拍車がかかってて……。



入れてから一時間ほどかけてネチネチと攻められました。

体が柔らかいから、かなり無理な体位もこなせるんですが、ノンストップで押し寄せる快感に何回もイッてると足がつります。


でも、休ませてはくれないんですよねσ(￣-￣;)


一番つらいのが、横向きに寝た状態で片足を伸ばしたまま開脚させられてするやつと、正常位で膝が胸に付くまで腰を浮かされて上から突き下ろされるヤツ。


後者の場合は、アナルでするときも同じです。


横隔膜を圧迫するので、息苦しいです(´Д｀)


だけど、惚れた弱みというか……ドＭだから仕方ないっていうか……好きですよ、ハードなセックス(笑)</description>
<dc:creator>椎名</dc:creator>
<dc:date>2008-08-23T14:44:35+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="http://xn--cck3d7d.syuren.com/%E3%82%AF%E3%83%A9%E3%82%A4%E3%83%9E%E3%83%83%E3%82%AF%E3%82%B9%E3%83%BB%E3%83%BB%E3%83%BB/article/1592053">
<title>クライマックス・・・</title>
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<description>「あっ・・挿いってる・・挿いってる・・」
片膝を立てペニスを呑み込んだヴァギナを撫でながら彼女が絶叫した

激しく腰を振り局部を押し付ける

「擦れるよ・・中で・・おちんちんが暴れてる・・」
淫語をその口で発することで彼女の感度はあがっていく

彼の目の前で・・彼の視線を受けながら他の男のペニスを受け入れる
彼の嫉妬を煽る味を・・
彼女はその身体に纏った

「ずぼずぼしてる・・・
　あっ・・奥までくるよぉ・・・」

叫ぶ彼女の背後から彼に視線を送る
彼の股間ははち切れんばかりに膨らんでいた
その怒張したペニスを天井に向けたまま固唾を飲んで彼が彼女を凝視している

両脚を引きソファーの上に乗せる
腰に手をまわし彼女の腰を浮かせて彼に正対した
ペニスを根元まで咥えこんだ彼女のお○○こが彼にははっきり見えただろう

「さぁ・・
　逝こうか・・・」

”グイッ・・・”
腰を突き上げた

「あぁぁぁぁぁ〜〜〜」
昂っていた彼女の身体が一瞬で凍りつく

”グイッ・・グイッ・・”
二度三度と続けて腰を突き上げる

「うっ・・・・・」
唸り声をひとつ残して彼女の喘ぎが部屋から消えた

”ビクッ・・ビクッ・・”
僕の身体の上で彼女が痙攣を繰り返した

崩れ落ちる彼女を後ろで支えていた
「はあ・・はあ・・はあ・・」
彼女の荒い息使いだけが静かな部屋を支配している

「もっと・・
　たくさん逝きたいだろ・・？」
乱れた髪を梳きあげながら耳元で囁いた

「もっと・・もっと頂戴・・・」
乳房を触る僕の手に手を重ねて彼女がそう応えた

彼女をソファーに横たえて僕は彼女への責めを続けていた
彼女の喘ぎ声とソファーの軋む音だけが部屋中に充満していた

「あっ・・いい・・いい・・」
背中に爪を立てながら僕の身体に絡みついてくる
彼女の愛液で濡れたペニスを子宮に押し付けていく

”ブシュッ・・ブシュッ・・”
白濁液とともに膣から卑猥な音が湧き出している

両脚を抱え腰をグラインドさせてをクリトリスを刺激する

「あっ・・だめ・・逝っちゃう・・逝っちゃう・・」
壊れたレコードのように彼女は同じセリフを繰り返す

そして・・
僕の身体の下でなんどとなく絶頂を迎えた



どれほどの時間が過ぎたのか・・
ソファーにぐったりと横になっている彼女を僕は傍で見下ろしている

彼女のヴァギナから僕がその中に吐き出したザーメンが肛門を伝ってソファーに流れ落ちていた

彼と美沙を振り返る
彼がペニスを屹立させ立ち尽くしていた

彼の前を通って美沙の目の前に立つ僕と入れ替わるように彼が彼女の元に歩を進めていく

「あぁぁぁ・・いやっ・・いやっ・・・」
背中で彼女の声が聞こえた


彼女のヴァギナから抜き取ったばかりのペニスを曝したまま僕は美沙を見下ろしていた
美沙の手がペニスに伸び
ゆっくりと・・扱き出す

ザーメンを吐き出したばかりのペニスはそれでも勃起し続けている

”ドクン・・ドクン・・”
ペニスの鼓動がまだ身体中に響いていた

美沙の舌がペニスに伸びた
彼女の愛液と残った精子を絡み取るようにねっとりと動いている

「ただいま・・・」
愛撫を受けながらそう言った

「おかえり・・・」
舐めるのを少しだけやめて・・美沙がそう応えた


「あっ・・あっ・・あっ・・・」
ギシギシと軋むソファーの音が響いた

「あぁ・・あなた・・あなた・・・」
彼の背中に腕をまわして彼女が喘いでいた

「逝くぞ・・逝くぞ・・・」
彼女に覆いかぶさっている彼が叫んだ

「一緒に逝く・・一緒にぃ・・・」
彼女がそれに応えていた



僕から彼女の匂いを消すように美沙が僕の身体を舐めまわしている
僕は美沙が纏うシャツのボタンをひとつづつ外していた

”スワッピング　”の最後の幕があがる
美沙とこれから繰り広げるセックスが今夜の最高のセックスになる事を・・

美沙も僕も知っていた 


「うっ・・・」
声を発した彼の背中が彼女の身体の上で震えている
抱えられたままの彼女の脚がブラブラと空を泳いでいた

僕のザーメンと彼のザーメンが彼女の膣の中で掻きまわされて粘着力を増す
それを膣に留めたまま彼がまた腰を振り始めていた

「あっ・・あっ・・あっ・・・」
彼女の喘ぎが掠れている
喘ぎが途切れ途切れに・・続いていた


美沙のシャツを脱がし両手で掴んだ

「ここを・・彼に揉まれたんだね・・」
腰を折って美沙の耳元でそう呟いた

「彼の舌は・・どんな感触だったの・・？」
乳首を強く捻りながらそう聞いた

「ざらざらして・・・」

「気持ち良かったの・・？」
美沙がコクンと頷いた

「kouさんが見てたからだよ・・」

「僕が見てたからどうなの・・？」

「自分でもわかんないの・・・
　ただ・・頭の中が真っ白だった
　凄く・・感じたの・・・・」
許しを請うように美沙が声を絞り出す

「ホテルで彼に抱かれた時より・・感じたの・・」
僕の視線を避けるように美沙が喋り続けた

唇を重ねて言葉を美沙の身体の中に押し込めた
美沙を抱きあげ代わりにソファーに腰をおろす

立っている美沙のスカートを捲りあげる
ショーツを履かない美沙の股間が目の前に広がった
手を伸ばし茂みを指で捏ねる
縮れた毛が指に絡みついた

「検査しなきゃ・・・・」
美沙の顔を見上げながらそう言った
スカートの裾を美沙に預け両手でヴァギナを押し広げる
勃起している剥き出しの突起に指を触れると

「あっ・・・」
美沙が膝を合わせる

「開いてなきゃ・・見えない・・」

「ごめんなさい・・ごめんなさい・・」
美沙が応える

太腿を伝って愛液が流れ落ちている
それを指で掬って口に運んだ

「美沙の・・味がする・・」

「あぁぁ・・・」
美沙が震えた



彼女の元に歩み寄った彼が彼女の中に二度目のザーメンを吐き出していた

引き抜いたペニスを追うように白い精子が子宮から吐き出されている
彼が指を差し込んでそれを掻きだしている



僕たちの夜は・・未だ続いていた

「彼らに・・見せつけてあげないとね・・」
ヴァギナに唾のついた指を差し込みながら美沙に告げた

美沙は嬉しそうに




頷いた</description>
<dc:creator>sora</dc:creator>
<dc:date>2008-08-23T14:14:48+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="http://xn--cck3d7d.syuren.com/%E4%BA%8C%E4%BA%BA%E3%81%AE%E5%A5%B3%E7%8E%8B%E6%A7%98%E3%81%AB%EF%BC%81%E3%81%A4%E3%81%A5%E3%81%8D%EF%BC%81/article/1591983">
<title>二人の女王様に！つづき！</title>
<link>http://xn--cck3d7d.syuren.com/%E4%BA%8C%E4%BA%BA%E3%81%AE%E5%A5%B3%E7%8E%8B%E6%A7%98%E3%81%AB%EF%BC%81%E3%81%A4%E3%81%A5%E3%81%8D%EF%BC%81/article/1591983</link>
<description>お風呂に寝かされて・・・
私のを舐めて！　って言われ　顔を上に乗られて・・・
もっと気持ちよくさせて・・・もっと！もっと！
気持ち良いわ〜
じゃ〜　お口をあけて！　はい！
いくわよ！　飲ませてあげるから！
おもいっきり口の中におしっこを・・・
全部飲むのよ！　すごいいきおいでオシッコが口の中に・・・
きれいに舐めて拭いて！　はい！
次は私よ！　私は、あなたのおちんちんにかけてあげるわ！
そう言って　おちんちんの上に思いっきり　オシッコを・・・
はぁ〜気持ちいい！　じゃ　舐めてふいて！
二人の女王様に　おしっこをかけられて・・・

じゃ〜　私たちの前でいって！　いいわね！　はい！
お風呂場で　手足を大の字にされて　立たされて　貼り付けに！
たっぷり責めてあげるからね！
一人は乳首を舐めながら・・一人はアナルにバイブを入れて
ちんこをしごかれ・・・
気持ちいい？　はい！　はぁはぁ・・・
そんなに感じて！　何感じてるのよ！！
ほっぺを平手で叩かれ・・１回、２回、３回・・
顔を叩かれて、なに、ちんこはびんびんなのよ！
また、叩かれ、叩かれながら、ちんこをしごかれ・・・
涙が出てきて・・　泣いてるの？よろこんでるの？
泣きながら、ちんこ、びんびんじゃないの！

手足の拘束道具を取られて・・　ベットへ行くわよ！
はい・・・
そこで、窓を開けて・・外は高速道路・・
外に向かって　だしなさいよ！
恥ずかしい・・・気持ちいい・・・
外の向かって　しごかれて・・・
もう、我慢できない・・　もう出そうです・・
だめよ！まだ！　しごくのを止められ・・・
はぁはぁ・・・
また、しごきだして・・・　はぁはぁ・・
いきたいの？　我慢します・・・
じゃ〜　だして！　見せて！
しごきが早くなり、アナルにバイブを・・・
もう出ます！　いいから　だして！　見せて！
はい！・・・・
外に向かって、出してしまいました・・・・・
大漁！　すごい！　飛んだよ！
はぁ・・・・・・・・

楽しかったわ！　面白かった！
ねぇ〜　また会えたら会おうよ！
はい！

そんな話をして別れました。
二人の女王様って刺激的な時間でした。

興味ある方　お誘いをお待ちしてます！</description>
<dc:creator>ふじちゃん</dc:creator>
<dc:date>2008-08-23T13:17:56+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="http://xn--cck3d7d.syuren.com/%E6%90%BA%E5%B8%AF%E5%8B%95%E7%94%BB/article/1591843">
<title>携帯動画</title>
<link>http://xn--cck3d7d.syuren.com/%E6%90%BA%E5%B8%AF%E5%8B%95%E7%94%BB/article/1591843</link>
<description>たまたま携帯の画像を少し消去しようとしたら動画があった？？

開けてみたら、手首を縛られ、Ｍ字開脚状態で縛られて、うつぶせにされた状態でバイブを突っ込まれた女性に指でアナルを弄っている自分がいた。

結構しんどい体勢なので、「脚痛くない？」とか「手首だけ外すかい？」とか聞いているのですが指はしっかりアナルを出し入れしたり、クリ豆を弄っている。

彼女は喘ぎ声だけで言葉にならない状態で「挿入して！」と懇願している様子だった。

うんうん解ったよ。って応えている自分は「脚をもっと開いて」と言っているのですが縛られている状態だから無理そうだった。

バックから挿入したところで携帯はベットに投げ出されて二人の喘ぎ声だけが聞こえている。

撮った記憶はあるものの再生したのは初めてで、えっちの最中の会話って、自分で聞いて笑えました。

携帯投げ出したのもきっと気持ちよくて動画をとっている場合じゃないと思われる。

もちろん思い出してオナニーしたのは言うまでもない。(笑)</description>
<dc:creator>とも</dc:creator>
<dc:date>2008-08-23T11:08:42+09:00</dc:date>
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<title>ウラログ始めました。</title>
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<description>こんばんゎ〜

初めてのウラログです。ワーイ！！




なにを書いたらいいのやら分かりません。

どうせならウラっぽいことを書きたいよね！！（笑）



ということで、あたしの性的嗜好でも書いとこうかねｗｗ


・処女でゎありません、使用済みです。
・ﾁｭｳが大好きです、ﾁｭｳしない人はちょっと嫌。
・ﾌｪ○は好きだけど、飲めません。
・おっは○いは大きいほう、でもそれ以外の場所も出てる（笑）
・意外とフリー＆セーフセックス派。
・好物はスパンキング。Mです。
・イキにくい体質です。本番でイったのは2回ﾀﾞｹ。。。
・レイプごっこが好き。マヂレイプは無理ですが。
・正常位が一番好き。
・アナル、浣腸経験あります。
・野外経験あります。
・女子高生コスプレ＆プレイ経験あります。
・バイブ所有者。
・年上の熟練男性が好き。最高年齢は48歳。



んーこんなもんかな。
変態でごめんなさい。

生理が終わりかけてて、えっちしたい衝動に駆られるみっちでした☆</description>
<dc:creator>みっち</dc:creator>
<dc:date>2008-08-23T00:37:20+09:00</dc:date>
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