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<title>アナル尽くし</title>
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<description>アナル好きだョ!全員集合</description>
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<title>おしっこを我慢</title>
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<description>過去に付き合ってきた元カレ陣の中で
年下の子たちに限って変わった性癖の子たちだった

特に４月に別れた子は４個下で18才
したい盛りで
どこかまわず私の敏感な部分をいじって意地悪をしていた
家に行けば必ずsexはしたし
生理のときは生でした
窓の近くで立ちバックでしたし
ひとりえっちも何度も見られた
アナルビーズをつっこまれたし
アナルsexもした
『淫乱な雌犬』と罵られ
&quot;それが嬉しくて感じてる&quot;ふりをした
sexは苦痛だった
『部屋に監禁して犯しまくりたい』とまで言われ
身の危険を感じた（→丁重にお断りをしました）
私が排泄してるところが見たいと言い
おしっこを我慢させて
お風呂に連れて行かれて
おしっこを飲まれた
はいてるパンツを脱がされ
目の前で匂いをかがれ
没収された
sexの最中は彼のことを『御主人様』と呼ばなくてはならなかった


精神的に弱い子でリストカットをしていた
嘘もよくついた
妄想だか現実だかよくわからない事を言っていた
自分は武家の末裔なんだとか
小学生のころヤクザの仲間にいて
人を殺したとか
薬の運び屋をしていたとか


最初は全て受け止めて
私が変えていってあげようと想ってた
半年以上付き合ったら
もう頑張れなくなった

そして私は逃げた

今でも不安
彼が私を殺しに来るのではないかと</description>
<dc:creator>林檎</dc:creator>
<dc:date>2009-07-03T21:24:28+09:00</dc:date>
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<title>昨夜</title>
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<description>昨夜未明（３時頃）
かみさん（26歳）と行為中
長男（5歳）に発見されました。
夕べのプレイは
69→側位でバック→背面騎乗→正常位→側位でアナル→中
でした

要望が多い様であれば、引き続き報告しますｗｗｗ

んな希望はないわな

息子には「早く寝なさい」と言っただけでした。

んじゃ

ﾉｼ</description>
<dc:creator>ohga</dc:creator>
<dc:date>2009-07-02T11:01:35+09:00</dc:date>
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<title>好きな男性から</title>
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<description>アナル舐めされたらどうですか？気持ちいいですか？</description>
<dc:creator>バンボン</dc:creator>
<dc:date>2009-07-01T23:53:48+09:00</dc:date>
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<title>中出し！</title>
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<description>今日はアナルに中出し！
まずは騎乗位から正常位へ。
69してたら我慢出来なくて自分から乗っちゃった。笑
腰振りまくり！

そして正常位からバックへ！

彼がイキそうになり、アナルにぶちこんでイッちゃってたよ。
その後はすぐに第2ラウンド！
次は私が潮吹いちゃいました！

最後は大好きな立ちバックにおっぱいわしづかみ状態でイカせてもらいました。</description>
<dc:creator>まぁ</dc:creator>
<dc:date>2009-07-01T22:47:41+09:00</dc:date>
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<title>少し試した</title>
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<description>昨夜、子供が早く寝たので少し試した。その感触、まあまあってとこかな。最後までは、さすがに行かなかった。上二人はまだ起きていたから。ばれやしないかとヒヤヒヤしながらのチャレンジ。そのドキドキかんが案外いい。
　まず、手を妻の背中に忍び込ませ、ブラのホックをはずす。そして、背中をなで、腹をなで、これが気持ちいいのか感じているのかわからないがとりあえず、本に書いていたことを実行。そして、パジャマのズボンもおろし、パンツも。足もなで、尻もなで、あそこも。身体をもぞもぞさせて来たので、ホントはまだ愛戯を続けたかったが、きづかれやしないかと・・・。
　それで、次は顔をあそこにあてクンニ。既にビショビショ。これって、成功していたということだろうか？クンニしながらアナルも刺激。もだえだした。最後まで行きたかったのだが、ここで終了。これってやっぱり罪？と思いながらもこれ以上するとばれそうだったからやめた。妻は起き上がってシャワーを浴びに行った。俺もジャンクセックス脱却のため今日は我慢。そのうち、きっと・・・。待ってろよ！</description>
<dc:creator>Toshi</dc:creator>
<dc:date>2009-07-01T21:57:47+09:00</dc:date>
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<title>セフレの人妻とセックスしてました。ひさしぶりでした。</title>
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<description>かわったラブホに行きましたよ。
バリ風の・・・
バイブと電マが好きで、思いっきりいれてあげました。
騎乗位で３０分ほどいれっぱなしでした。
アナルもちょっといじめました・・・効きますね。</description>
<dc:creator>まこと</dc:creator>
<dc:date>2009-07-01T17:37:35+09:00</dc:date>
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<title>初アナル</title>
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<description>22の時相手は35の人妻。伝言で出会った夫婦のレンタルプレー。しかしマ〇コは緩く何度か３Ｐに呼んでもらいやらせてもらってたが生でないといけない。萎える前にアナルへ指を入れていくと「チンコ入れてほしい」と。ローション無しでマン汁のみだったが以外と簡単に入った。そこからは無我夢中。気付けば顔射で終了。あまり感触を覚えてないのが僕のアナル初体験</description>
<dc:creator>popo</dc:creator>
<dc:date>2009-07-01T11:55:48+09:00</dc:date>
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<title>横浜ナイト</title>
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<description>遠くで霧笛が聞こえる。
音の方にそっと体を向けると祥子がこちらを向いて枕を抱きかかえて寝ているのが見える。空はもう薄明るい。時計を見るともうじき４時だ。

ここは横浜、みなとみらいにあるインターコンチネンタルホテルの２７階特設フロアのダブルルームだ。
２月に会ってからほぼ５ヶ月弱ぶりに会う祥子の寝顔だ。
土曜の夜に、仕事が終わった祥子とホテルで合流し、ホテルの前から出ているディナー付きのナイトクルージングへ出かけ、これまた５ヶ月ぶりの激しいセックスをして眠りについたばかりだ。

いや、以前より比べると激しいとは言えないかも知れない。
以前の私たちなら、会って夕食を食べるまでのわずかな間にも、お互いの洋服をはぎ取るようにしてシャワーも浴びずにセックスをしていたに違いないから。

この日はお行儀良く、夕食を食べてから。いやしかし、一緒にお風呂に入りながら（この部屋はバスとシャワー室が別々になっている）そこでセックスが始まったから大人しいとも言えないか・・。

久しぶりに抱きしめる祥子の体は、そう言われれば本人が言うように少し弾力がなくなり垂れつつあるのかも知れない。
けれど私の唇が彼女の口から耳へ行き、首筋を通って乳首を渡り、腰骨を経由して彼女の中心に行く頃には、彼女のヴァギナはいつものように熱く濡れそぼっていた。

私は口と指と舌で彼女を蹂躙する。彼女のクリトリスの皮を剥き、その敏感な芯を唇で挟んで、動けないように固定してから舌でビブラートを加えるように嬲っていく。
祥子の口から獣のようなうめき声が出るが、一瞬のうちにそれはくぐもった声になる。彼女が枕を自分の顔に押しつけたからだ。

以前のように潮を吹かせようとすると、それは最近痛いと言う。
こんなに濡れているのに？
牽制してるだけかなと思って無視してやろうとするが、やはり痛いと言うのでそこで止めておく。やっぱり生理が無くなると色々あるのかも知れない。

舐める場所をクリトリスから段々と下の方に移していく。
アヌスに舌が触るといつものように嫌だとかぶりを振るが、それはポーズだと言うことを知っているのでそのまま無視してドリルのようになった舌を彼女のアナルに付き入れ出しては入れて出しては入れて、彼女の声が段々と大きくなる。

両足首を持って上に上げて正常位で挿入。
以前より脚を高く上げた方が挿入館が良い。これもやはり膣口が下方へ動いているのかと思うがそういう事は気にしない。
ぐっと突き入れると、私のペニスが彼女の子宮に突き当たる感触がある。子宮を揺らすようにピストン運動を加えると祥子の顔が苦痛と快楽にゆがんでいるのが見える。

彼女の体を裏返してバックから突く。
彼女に会って最初にセックスをしたとき、こうやってバックからスパンキングを加えると、「もっとぶって〜〜」と初対面の相手にお願いしたのが祥子だ。両手を後ろで固定して尻を高くあげさせながら、「ほら、最初の時のようにお願いしてごらん」と彼女を虐める。

「もっとお尻をぶって下さい。私のイヤラシイお尻を叩いてくださいと言ってごらん」そう言いながら激しくピストン運動しながら柔らかく彼女の尻を叩く。
「もっと・・・もっと叩いてください・・・・私の・・私のイヤラシイお尻を叩いてください・・」と小さな声で彼女が言う。

よく言えた。それではご褒美をあげようと言うことで彼女を女性上位に裏返してあげると、水を得た魚のようにさっと私の上に跨って自分の手でペニスを持って体に導き入れた。
私が教えたように、前後に体を揺すってクリトリスをこすりつけるようにする。これが彼女の一番好きな体位だ。
最近は私が教えたように、その体勢で私の乳首を口に含んで攻めてくる。実は私はこうやって女性上位になって乳首を攻められるのがたまらない。

いつものように何度もクリトリスをこすりつけながら彼女はやがて前に倒れるように力尽きる。それを裏返して私は正常位で挿入。彼女の右足を左手ですくうように上に上げ、右手は彼女の首の下に置いて上にずれないようにする。私の右手と左手で固定されて彼女はどこへも逃げられない。その状態で何度も何度もピストンを繰り返す。本来ならこの間に私の左手での潮吹きを入れるのだが、前述した理由でそれは無しとする。

遅い私にもやがてその時が来た。
祥子中に出すから、お前の体の一番奥に私を出すから。
そう言うと、「出して、私の体の真ん中に貴方を出して」そう言いながら彼女と同時に私は果てた。


そんな風にして横浜の夜は更け、日曜の朝を迎えた訳だが、彼女はもう４時過ぎにはシャワーを浴びて髪を乾かし戦闘態勢に入る。
日曜日の仕事の為に身支度を調えるのだ。
８時からの仕事なので、７時には空港に着くようにしてそこで食事を食べると言う。ホテルのラウンジ（一般のとは別に専用ラウンジがある）の朝食は７時からなので一緒には食べられない。
少し早く起きすぎたと言う彼女は、６時前にはもう出勤の準備が出来てる。私は彼女を私の体を挟むように正面から抱いて（要するに裸なら対面坐位の体位か？）ぎゅっと抱きしめる。
これも以前ならそこで彼女の下着をはぎ取ってもう１戦始まったところだ。お互いに年を取ったのだと思う。

彼女を仕事に送り出したあと、一人で専用ラウンジで食事をして学会へ出席。
午後はデパートを巡って家族へのお土産の買いだし。

夕方５時過ぎに勤務が終わった彼女と空港のレストランで待ち合わせる。空港勤務と言うのはこういう時に都合が良いものだとひとり納得する。

飛行機にチェックインして、手荷物検査へ向かう私に彼女はくっついてくる。ギリギリまで居て貴方の番になったら列から離れるからと言う。「この別れの瞬間がいややねん・・」そう言いながら彼女の瞳が曇る。
私は彼女の耳たぶを撫で、キスをする代わりに唇に少し指を触れる。

去年はたまたま１０月と１１月に東京で勉強会があったが、今年はまだ今のところ秋に東京へ行く用事は現れていない。
もう２年近くこっちへ来ていない彼女に、またこっちへも来て暮れよと言うと、９月が来て年休が取れるようになったらねと寂しく笑う。

ゲートをくぐり搭乗口が開くのを待っていると彼女からメールが来た。もっともっと甘えたかった。貴方と会う貴重な時間やったのに、いつも心にもないことをしてしまう・・。

そんな事はない、祥子お前は十分に私に甘えてくれたよ。
また私はお前の前で、男に戻れた。ありがとう。

セックスして４時起きで職場へ行った彼女だが、翌日から月、火とい休みで墓石のようにぐったりと寝たとのこと。

今日は彼女から５通もメールが来ていた。
何じゃ？？？？？？と思っていたら、１通に一文字ずつ「おやすみ」と書いてあって、５通目にはハートのマークが点滅していた。
やるじゃないか〜〜。
毎日こんなメールでもいいぞ。メールの数だけから言えば、圧倒的に私から出した方が多いのだ。こうやって毎日５通ずつ出せば追いついてくるよ。

やはり遠距離でも、いや遠距離だからこそしっかり会うと言うことは大事なのだな。

さて、この効果がいつまで続くかが問題な訳だが。
この５月のことで私も強くなったし彼女の立場もよく解ったので、また何かあっても今度はゆっくり対処出来そうだ・・かな？？</description>
<dc:creator>どんと</dc:creator>
<dc:date>2009-07-01T02:28:33+09:00</dc:date>
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<title>アナル</title>
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<description>アナルに興味を持ち始めたのは中２かな。兄貴の裏ビデオみてたら中だしとアナルだった。それからかな</description>
<dc:creator>popo</dc:creator>
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<title>裏の２分の１</title>
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<description>半年振り返り
１月 中国で初３Ｐ体験 楽しく遊びました。男１女２でした。

あれ？他浮かんでこない…

思い出した！
アナル貫通式 痛いけど嬉しいですとメールきていました。

オナニ―の見物 恥ずかしいと感想漏らしていましたね！

そうそう 電マ・ロ―タ―で連続１０回近く休みなく逝かせました。最後は動けなかった女性。

鞭打たれ体にその刺激をふと思い出す女。

思い出すと色々ありますね！

これ全部 １月〜６月の事です。

えっ 表とギャップがあり過ぎるって？
いいじゃないですか！堅い事言わないで これが裏の私ですから…

さぁ ７月〜１２月どんな女性と出会えるか！楽しみです。</description>
<dc:creator>ゆきお</dc:creator>
<dc:date>2009-06-30T08:05:01+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="http://xn--cck3d7d.syuren.com/%E5%91%BD%E4%BB%A4%E3%81%AE%E5%AE%9F%E8%A1%8C/article/2257008">
<title>命令の実行</title>
<link>http://xn--cck3d7d.syuren.com/%E5%91%BD%E4%BB%A4%E3%81%AE%E5%AE%9F%E8%A1%8C/article/2257008</link>
<description>報告が遅くなってしまいました〜　(ﾟ∇ﾟ ;)

公私ともに、忙しく・・・(/□≦､)ｴｰﾝ!!

土曜日に実行はしていたのですけれど、

UPできませんでした。

すっごく恥ずかしいけど、

その時のことを書くので、

目をつぶって読んでください　(笑)


家からそう遠くない、

ショッピングモールに行きました。

まず、なるべく人の少ないところを！

と思いましたが、今日は土曜日。

どこへ行っても、人が少ないところなんて、

ありそうにないんです。

しばらく迷いましたが、

覚悟を決めて、

トイレに行きました。

１５個ほど個室が並んでいて、

ちょうど１番奥の個室が空いていたので、

そこに入りました。

まだ何にもしていないのに、

ドキドキして息が荒い感じです。

ふぅ〜っ、っと深呼吸して洋式の便座に座りました。

そしてまず、着ていたＴシャツを胸の上まであげました。

それからブラをずらして、両方のおっぱいを露出させました。

扉の向こうでは、絶えず人が出入りしているのがわかります。

そんな人がいっぱいいる中で

薄い扉１枚を隔てて、

自分の意志でそんな格好をしている、ということが

とても恥ずかしくて、頭がクラクラします。

なのに、下半身はもう濡れてきていました。

私は、自分の手で、

両方の乳首にそっと触れました。

私は乳首がとても感じやすく、

ちょっと触れただけなのに、

まるで電流が体中を駆け抜けたように

快感がカラダを走り抜け、

カラダがビクン！！と跳ねてしまいます。

気持ちいい・・・・・

少し大胆になった私は、両方の乳首をギューっと摘まんだり、

摘まんだまま、グリグリと弄ったりしました。

体がビクビクと震え、思わず声が出てしまいそうです。

唇を噛んで、声がでそうなのを、一生懸命我慢しました。

それから、

デニムのスカートを腰のあたりまでまくり上げて

パンティを脱ぎました。

もうそこはトロトロに溶けてしまっていて・・・

パンティをねっとりと、汚しています。

私、なんでこんなにいやらしいんだろう・・・・

そんな自分自身が恥ずかしくてたまりません。

なのに、

気持ちいいことを止めることもできません。

私は、ご主人さまに見ていただく気持ちで

足を大きく開きました。

左手で乳首を弄りながら

右手でクリを擦りました。

すごく気持ちよくて・・・・

でもすごく恥ずかしくて・・・

クチュクチュといういやらしい音が

みんなに聞こえているんじゃないかと思い

気付かれたらどうしようって怖くなるのですが、

もっと気持ちよくなりたくて

手を止めることはできません。

もう、

イッちゃいたい！という気持ちと、

こんなところでイッたらダメ！という気持ちが

グルグル胸の中でうずまいていました。

それから、右手の中指でクリを擦りながら、

左手の人差し指を、自分の中に入れました。

もう、イクのを我慢することなんてできません。

息が荒くなり、

声が出そうになり、

ぬちゃぬちゃといやらしい音も大きくなり・・・・・

出し入れしていた人差し指を深く自分の中に入れた時

中指がアナルに触れました。

私は・・・・・・・・・・。

アナルセックスをしたことがありません。

でも、何故か、

指を入れたくなってしまいました。

あふれ出した大量の愛液でヌルヌルになっています。

少し迷って、

体の力を抜いて中指をそっと入れてみました。

すると、痛みもなく

ニュルン

と中指の先がアナルの中に入ってしまいました。

夢中で指を動かし、

右手でクリを弄り、

左手の人差し指をアソコに入れ、

中指をアナルに入れたまんま

ショッピングモールのトイレで、

とうとうイッてしまいました・・・・・・・。

しばらく動けなくて、

そのままの格好でぼーっとしてしまいました。

入ってきた子供の甲高い声にハッとして

指を引き抜くと、

今まで見たこともないような大量の粘液が

指にまとわりつき、

あふれ出し・・・・・

恥ずかしさと快感に

少しフラフラしながら、

その場を去りました。

私、恥ずかしいのも、好きなのかもしれない、

と思いながら・・・・・。




下手な文章を長々とかいてしまってすみません　(&#039;･c_･` ；)

ご主人様にご報告するのは、

当たり前だとして、

皆様に読んでいただくのは・・・・・(*ﾉωﾉ)

もー、本当に本当に、恥ずかしいのです　(*´；ェ；`*) 

ご命令なので

頑張って書きました・・・。</description>
<dc:creator>まり</dc:creator>
<dc:date>2009-06-29T23:59:04+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="http://xn--cck3d7d.syuren.com/%E6%B7%AB%E4%B9%B1%E3%83%A1%E3%82%B9%E3%83%96%E3%82%BF/article/2256023">
<title>淫乱メスブタ</title>
<link>http://xn--cck3d7d.syuren.com/%E6%B7%AB%E4%B9%B1%E3%83%A1%E3%82%B9%E3%83%96%E3%82%BF/article/2256023</link>
<description>まだまだ調教が足りんメスブタの尻です(&gt;_&lt;) 

赤く腫れ上がるまで叩いてください(&gt;_&lt;) 

アナルとマンコにバイブでぶちこんで、クリトリスゎ電マでイジメてください(&gt;_&lt;) 

淫乱なメスブタにゎもっとキツいお仕置きが必要ですか？ 

貴方がご主人様ならこのメスブタに何をしてくれますか(&gt;_&lt;)
</description>
<dc:creator>ゆい</dc:creator>
<dc:date>2009-06-29T19:10:11+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="http://xn--cck3d7d.syuren.com/%E6%99%AE%E9%80%9A%E9%83%B5%E4%BE%BF%E3%81%A7%E9%80%81%E3%82%89%E3%81%AA%E3%81%84%E3%81%A7%E3%81%8F%E3%81%A0%E3%81%95%E3%81%84%E3%80%82/article/2255488">
<title>普通郵便で送らないでください。</title>
<link>http://xn--cck3d7d.syuren.com/%E6%99%AE%E9%80%9A%E9%83%B5%E4%BE%BF%E3%81%A7%E9%80%81%E3%82%89%E3%81%AA%E3%81%84%E3%81%A7%E3%81%8F%E3%81%A0%E3%81%95%E3%81%84%E3%80%82/article/2255488</link>
<description>最近便秘が〜〜と親に話したら

普通郵便で痔のクスリを送ってきた。

しかも封筒に

「クスリ！折曲厳禁！」

と書いてある・・・



も〜〜〜〜郵便局の人にごめんなさい。


ちゃんと塗りました。

肛門にヌリヌリ。

どうもノーマルタイプなので
気持ち悪くてしょうがないけど。

お尻の穴がムズムズする〜</description>
<dc:creator>はる</dc:creator>
<dc:date>2009-06-29T11:55:50+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="http://xn--cck3d7d.syuren.com/%E6%8B%B7%E5%95%8F/article/2253466">
<title>拷問</title>
<link>http://xn--cck3d7d.syuren.com/%E6%8B%B7%E5%95%8F/article/2253466</link>
<description>昨日ゎご主人様の機嫌が最高に悪い状態でした(&gt;_&lt;)ゆいピンチ(&gt;_&lt;) 

ご主人様のマンションに行くといつもより頑丈にベッドから少し離れた所に縛られました。 

猿轡をされＭ字に開かれた下半身。 

ｸﾘﾄﾘｽに当たるか当たらない位置にローターを付けられ、そのまま放置…(&gt;_&lt;) 

ご主人様ゎ出掛けました(&gt;_&lt;) 
しばらくすると知らない女の人を連れてきました(ノ△Ｔ) 

女の人ゎゆいを見てひいてます(&gt;_&lt;) 

かなり抵抗している女の人をご主人様ゎベッドに拘束…(&gt;_&lt;) 

ゆいにいつもしてくださるように責め始めました(&gt;_&lt;) 

女の人ゎ声にならない悲鳴をあげています。 

電マ、バイブで何度となく絶頂しているのをゆいゎ見てるだけです(&gt;_&lt;) 

当たるか当たらないローターでゎ絶頂を迎える事ができず、ﾏﾝｺ汁だけが大量に溢れてくるだけです(&gt;_&lt;) 

マンｸﾞﾘ返しをされてアナルを責められ始める女の人…(&gt;_&lt;) 
アナルゎ未開発な様子でした。泣き叫びながらも、クリとﾏﾝｺを責められているからか、繰り返し絶頂していました。 

アナルからゎ血が出ており失禁してました(&gt;_&lt;) 

ゆいゎ完全に放置です(&gt;_&lt;) 

何とかｸﾘﾄﾘｽにローターが当たるようにモゾモゾと動くのですが当たらず(&gt;_&lt;) 

泣き叫ぶ女の人悲鳴を聞いてるだけで逝きそうになるくらい極限を迎えてました(&gt;_&lt;) 

何度もアナルとﾏﾝｺを犯されてる女の人ゎ声も出なくなっていました。 

結局、ゆいゎ最後まで放置でした(&gt;_&lt;) 

拷問ですよね…(&gt;_&lt;)</description>
<dc:creator>ゆい</dc:creator>
<dc:date>2009-06-28T14:31:56+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="http://xn--cck3d7d.syuren.com/%E6%AF%8D%E5%A8%98%E6%80%A7%E5%A5%B4%E9%9A%B7%E2%88%92%EF%BC%97/article/2252951">
<title>母娘性奴隷−７</title>
<link>http://xn--cck3d7d.syuren.com/%E6%AF%8D%E5%A8%98%E6%80%A7%E5%A5%B4%E9%9A%B7%E2%88%92%EF%BC%97/article/2252951</link>
<description>「娘を思う親心か・・感心だな・・・」
針を抜きながら親父は話しかけている。
「痛みには耐えれるよう女は出来てるらしいな・・では・・・今度は・・」
針を全部抜きとる、血玉はあちこちに出来たままだ。
目隠しはまだされたままだ。
「今度は『快楽』にのたうち回ってもらうか・・・」
バイブでもなく、ローターでもない・・・・・・取りだされたのは・・・
電マだった。
電動音が響く、これは音だけで電マだと分かるはずだ。
「イヤいや・・・やめて・・・それは・・それは・・」
今までいやと言うほどこの電マで「逝かされて」てきた。
洋子は「かなり電マに弱い」のだ。
電マがクリトリスを触る。
「ひぃーー・・・嫌イヤ・・・ダメ・・・ダメ・・・」
両足ががっちりと広げられ固定されている、逃げようがない。
「あぁーん・・あっ・・い・・イヤ・・いい・・いいのぉぉ・・」
「針であんなに泣いてたのに、もう逝きそうなのかよ」
「イヤいや・・・ダメ・・・逝く・・逝きそう・・・と・止めて・・」
「ほぉー・・・止めていいんだ」
電マをマンコから離す。
「やぁ・・・そ・そんな・・・」
逝かせてやらない・・・そう、何度も何度も・・・・
電マを当て、逝きそうになるたびに、その寸前で離す。
そして乳首や、乳房を弄び・・・
また電マがマンコにあてがわれる。
で・・・・また逝く寸前にとめられる。
「イヤ嫌イヤ・・お・お願い・・き・気が狂いそう・・」
「逝きたいのか」
洋子は必死に首を縦に振る。
「逝きたかったら・・・・言う言葉あるだろ」
「あぁーー・・・そ・それは・・」
「ひぃーー・・いい・・イク逝きそう・・・あぁぁん」
んでもって。また止められる。
「俺がい、後生ですから・・・・逝かせて・・逝かせて・・」
「電マだけだと飽きるだろうｗｗｗｗ」
「イヤいや・・・そこは・・・ダメ・・・狂う。。狂っちゃう・・」
アナルにローターが一個・・二個・・と飲みこまれていく。
前に親父が、あいつの穴はローターの５・６個も飲みこむぜ、と言ってた。
その飲みこまれたローターのスイッチも入れられる。
「ひぃーーー・・・ダメダメ・・感じる・感じるのぉぉぉ」
さらにマンコに電マがあてがわれる。
吊られた手首は紐がこすれて血がにじんでいた。
それでもかまわず、洋子は半狂乱で腰を振っている。
アナルで暴れるローター、マンコは電マが責める。
もう何度も限界寸前まで責められながらも、逝かせてもらえない。
「お・・お願い・・なんでも・・なんでも言う事聞くから・・・逝かせてぇぇぇ」
「おまえだけが俺らの奴隷になってもダメだ、娘はどうする」
「む・・・娘は・・・堪忍してやって・・」
「なら、ダメだな、このまま何度も行く寸前で止める」
「そ・そんな、後生ですから・・逝かせてください」
実はこのあたりで俺らは帰ってきた。
予定通りの時間だ。
「春菜ちゃん、今日はありがとな」
「いいえ、こちらこそ沢山ご馳走になって」
「喉乾いたろ、ほらジュース」
「ありがとうございます、頂きます」
今のソファーに座り、春菜はジュースを飲んだ。
しばらくすると・・・眠そうにうつらうつらし始める。
「疲れたかな」
「あっ・・いいえ・・そんなれ事もなえて・・・」
ろれつが回らなくなってきた。
「少し休もうか、肩貸すよ」
そう言いながら、静かに立たせ、抱えるように歩きだす。
「あるがてう・・・だいしょ・・・」
そう言いながらも、俺に誘導されるまま、足をフラフラと動かす。
俺は予定通り、書斎まで運び、親父の大きな椅子に座らせる。
もう意識が半分とんでるようだ、
両手を腕かけに縄で固定する。足は半広げのまま固定する。
背もたれに胸に縄かけ固定する。最後にギャグボールを噛ませた。
春菜は夢遊病者のようにされるままでいる。
書斎の電気を全部消した。
目の前の鏡が、素通しになり向こうが見える。
・・・やってるやってる、電マ責めか・・・効くよなｗｗｗｗ
スピーカーの音はまだ入れない。
春菜はまだ夢の中にいる。
洋子は目隠しをされている・・・俺は静かにドアを開け覗く。
親父が親指を立てる。もう少しで落ちると言う合図だ。
書斎に戻り、スピーカーの音を出した。
『お・・お願い・・なんでも・・なんでも言う事聞くから・・・逝かせてぇぇぇ』
『おまえだけが俺らの奴隷になってもダメだ、娘はどうする』
『む・・・娘は・・・堪忍してやって・・』
『なら、ダメだな、このまま何度も行く寸前で止める』
『そ・そんな、後生ですから・・逝かせてください』
おやおや、盛りクライマックスだな、どれどれ、娘に聞かせるか。
俺は春菜の顔を上向かせ、ブランディーを口に流し込んだ。
「げっ・・げほげほ・・ぐぅ・・」
たまらずせき込み、眠気もまぎれたようだ。
が・・・何故か体が動かない、口が・・・変だ。
と同時に何んとも異様な声が耳に入ってくる。
親父は洋子の下に腰を入れ、マンコに挿入し出していた。

生チンポを入れられ・・・ローターはアナルに入ったまま。
さらに、電マがクリトリスにあてがわれている。
「イィィ――。。。いいの・・・いい・・チンポいい・・・」
「逝きたいか・」
「逝きたい・・逝かせて・・・チンポでチンポで逝かせて」
「なら言う言葉あるだろ」
その状態でも、さすがに最後の一線を越えない。
「ならまたお預けだな」
下から突き上げ、ドロドロのマンコを串刺しにし、
今にも逝きそうなになると、親父はピタリと動きを止める。
「いやぁーー・・・やめないで・・・逝かせてください・・・う・動かしてぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇお・お願い・・・気が気が変になる・・・チンポ欲しいのぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉ」

それは娘の耳に飛び込んできた、母親の声だ。
あまりの事に体の自由の事を忘れたかのように、
目の前に映る、母親の淫乱な姿から目が離れなかった。
しかも、なんてあさましく厭らしいセリフを吐く母親。
その声が否応なく耳に飛び込んでくる。
ようやく、それでも自分の置かれた状態にも気が回ってきた。
ウグウグと、うなり声のように声を上げ、
身をよじり、なぜ体が動かないのか、盛んに確かめていた。
「は・る・な・ちゃん」
俺はそっと後から声をかけた。
「ひぃーーー」
声にならない声で悲鳴をあげる。
「さて、どうしてこんな事になったか・・知りたいかな」
春菜は何も答えな・・・いや答えれないｗｗｗｗ
「あそこにいるお母さんはね、親父と俺の玩具なんだよ。あうして、ＳＥＸして、虐められて、いつもヒィーヒィー言いながら暮らしてたんだ。それでね、お母さんばかり「楽しん」でも可哀想だからさ、春菜ちゃんも仲間に入れてあげようと言う訳」
「うっ・・う・・う・・ぐ・・」
アハハハ・・・イヤ・・な・何言っての・・・く狂ってる・・とでも言いたいのかなｗｗｗどんなに嫌がったも無駄なのになぁｗｗｗｗ

親父がまた挿入を始めた。
「いいのか、気持ちいいんだろ、素直に狂えよ」
「イヤいや・・・イク逝く・・・逝きそう・・・お・お願い・・・お願い・」
「何が欲しいんだ」
「ち・・チンポ・・チンポが・・旦那様のチンポがいぃぃぃぃぃぃぃぃぃ」
「どこが気持ちいいんだ」
「マンコ・・・いやらしいメス豚のマンコが気持ちいいのぉぉぉぉぉぉ」
「そうだろ、逝きたいだろ、もう逝ってしまいたいだろ」
「お・お願い・・もう・・逝かせてください・・ほ・本当に気が・・」
「知ってるか、こんな事続けてると、本当な精神やられるよｗｗｗ」
「あぁー・・・狂う・・狂っちゃう・・・気持ちいいの・・逝きたいのぉぉ」
「なら言う「こ・と・ば」は・・・」
「あぁーーーん・・・ど・どうしてもですか・・」
「あぁー、言わない限り、本当に逝かせないよ、本気だぞ」
そう言うとまた親父の腰の動きが止まった。
「イヤ嫌イヤ・・いやよ・・・逝かせて・逝かせて・・」
「セリフは」

「どうだお母さんすげーいやらしいだろ」
俺は春菜の乳房に手を回しながら囁く。
「う・うぐ・・・ヴ・・・」
嫌がってるんだろうが、かまやしない。
あの調子だとあと少しで・・・・
母親の口から飛び出すとんでもないセリフを耳にするのだから。
そう思いながら乳房を触りながら乳首をこねる。
身を捩ろうと必死になるがなだだった。
・・・あれ、にしても・・・乳首立ってるな・・・
・・・あの女にして、この娘か・・血を引いてるな確かに・・・
そう、春菜の乳首は両方とも、ピンコ立ちしていた。
「あれ、春菜ちゃん、どうして乳首固いのかなｗｗｗ」
必死に身をよじり、顔をそむけながら逃げようとする。
「ダメだよ・・・しっかりお母さん見ないと・・・」
後からがっちりと首を押さえ、正面を向かせる。
春菜は必死に目を閉じる。
「目をつぶったら・・・・こうなるよ・・」
俺は手を下腹部に突っ込んだ。
今日はあえて制服で買い物に行ったのだ。
スカートの中に手を入れられ、パンティーを撫でられる。
「ひぃー・・・・・・・・・・・・・」
悲鳴とともに、目が開いてしまう。
「そうしっかりと、見て、しっかりと聞かないと・・・・」
「お兄さんにもっといやらしい所触られるよ」
必死に首を振ろうとするが・・・ダメだった。</description>
<dc:creator>ふーすけ</dc:creator>
<dc:date>2009-06-28T06:26:24+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="http://xn--cck3d7d.syuren.com/%E3%80%8C%E3%81%AF%E3%81%98%E3%82%81%E3%81%A6%E3%81%AE%E3%83%95%E3%82%A7%E3%83%A9%E3%81%AF%E5%B0%8F%EF%BC%95%E3%81%AE%E3%81%A8%E3%81%8D%E3%81%A7%E3%81%97%E3%81%9F%E3%80%82%E3%80%8D/article/2252885">
<title>「はじめてのフェラは小５のときでした。」</title>
<link>http://xn--cck3d7d.syuren.com/%E3%80%8C%E3%81%AF%E3%81%98%E3%82%81%E3%81%A6%E3%81%AE%E3%83%95%E3%82%A7%E3%83%A9%E3%81%AF%E5%B0%8F%EF%BC%95%E3%81%AE%E3%81%A8%E3%81%8D%E3%81%A7%E3%81%97%E3%81%9F%E3%80%82%E3%80%8D/article/2252885</link>
<description>今日のネタ
深夜エロ番組「今夜もハッスル」　BPOが議論しただけで即打ち切りは異例




☆サンプル動画☆

普段どんな動画を紹介しているのか紹介します。

ネカフェで始発待ちしてた貧乏10代ギャルと援● 
終電を逃して仕方なくネカフェのフリータイムで始発待ちしてた10代少女、お金に釣られ即ハメ！

激カワ黒ギャルとのハメ撮り！潮まで噴いてます
服装もオシャレなイマドキギャルとハメ撮り！くびれた腰と形の良いおっぱいが素晴らしい。 

超激カワＮＨがなんとアナルにチンコ２本挿入！
こんな子がまさかここまでやるとは・・・。３Ｐシーンではチンコを２本アナルに挿入！！ 


他の動画が見たいどスケベなあなたは、 http://pleasure09.x.fc2.com/　内、123動画ファイルへどうぞ♪

紹介してる動画はパソコンからのみ無料視聴できます。 
＊いろいろクリックすると動画にたどり着きます。 
携帯のあなた、ごめんなさい、パソコンが無ければ、ネットカフェとかのパソコンでご覧ください。 
ただし、ネットカフェでオナニーしてる姿を盗撮されても自己責任で御願いします。

＊もし 、 YourFileHostが見れなかったら・・初めての方は要ﾁｪｯｸ！
http://pleasure09.x.fc2.com/yourfilehost.html


・今日のネタ

深夜エロ番組「今夜もハッスル」　BPOが議論しただけで即打ち切りは異例

深夜に放送されていた“お色気番組”が、異例の打ち切りとなった。

放送界の第三者機関「放送倫理・番組向上機構」（ＢＰＯ）の青少年委員会が、ＵＨＦ局のサンテレビ（本社・神戸市）の番組「今夜もハッスル」についての質問書送付を通告したところ、サンテレビはきょう２７日の放送を最後に番組を打ち切ることを決めた。

問題になったのは、ＡＶ女優による官能小説朗読や、アダルトゲーム紹介などで構成される深夜の“お色気番組”。昨年４月にスタートし、チバテレビやテレビ神奈川なども含め計５局で放送されている。

ＢＰＯによると、苦情件数が多かったため、２３日の青少年委員会で議論。委員からは「ポルノまがい。局の見識を疑う」など厳しい意見が出た。
そこで、番組趣旨などを問う質問書を送付することを決め、サンテレビに伝えたところ、同局はあっさり放送終了を決めた。ＢＰＯが「青少年に悪影響がある」などの見解を出した後に番組が終了したことはあったが、議論しただけでの打ち切りは異例。

サンテレビは「苦情が増えていたことや、ＢＰＯで議論されたことを受け、改めて検討した結果、放送基準を逸脱していると判断した」としている。

サンテレビお色気番組、即打ち切り…ＢＰＯの質問通告（読売）
http://www.yomiuri.co.jp/national/news/20090627-OYT1T00502.htm?from=navr


番組（リンク切れの場合あり）
http://www.youtube.com/watch?v=jinyypp_6CU

http://www.youtube.com/watch?v=lLmfbAV6aJY



確かに、今ならＣＳのＡＶチャンネルとかで放送するようなレベルだなぁ（笑）


匐淬渊さんが“少年”だった頃は、土曜の深夜とかでこの手の番組は一杯あったよなぁ。。
今みたいにネットとかで自由に“性の知識”を手に入れることができなかった頃は、貴重な情報源だったし（苦笑）

その後ぐらいに“ティッシュタイ〜ム”とかいって、“オールナイトフジ”のＡＶ紹介コーナーとかが始まったのか・・


しかし、、こんなローカル番組を潰す暇があったら、もっと他にすることがあるだろ？




ということで、また。




by 匐淬渊（キラー）

追記

今、ネット上でよく見かける「はじめてのフェラは小５のときでした。」という有名？な告白談がちょっとおもしろかったのでご紹介。



嘘と思われるかも知れないけど本当の話です。

小５の夏休みの日、一人で留守番してると30〜35位の（当時はその位に思えた）女の人が教材を売りに来た。当時の私は極度の人見知りと内向的性格によりまともに対応出来ず、向こうが尋ねてそれに対してうん、違うと返答し、家には私一人と言う事は向こうに伝わった。

当時の私の家は玄関は人一人が入るといっぱいでよいしょ、と60?位の段差を上がる様になってた。女の人は取り敢えず内容だけでもボク、見てよと私の足元に教材を広げて簡単な説明を始めた。おろおろする私。その時、はっと気付くと大きく開いたワンピの胸元から屈んで浮いたブラの間から乳首が見える！ その時の衝撃と興奮は今でもありありと思い出せる。

段差により上から覗き込む様な絶好の好位置。くいいる様に見つめてつい、鼻息も荒くなりました。当時の私は電話で話したりするのも緊張し、鼻息で話てる事が分からない、と言われる位でしたか（笑）可成大きな音がしてたと思います。その音に気付いてか、彼女がふと顔を上げ胸元を凝視して鼻息を荒くしてる私と目が合いました。

目を逸らしてオロオロしてる私。怒られる、とビクビクしてました。すると彼女は「可愛いわねぇ」と言う様な事を二三回言って笑いました。もしかしたら半ズボンの膨らみを見られたかも知れません。その時、はっきりと覚えてます。彼女は「ちょっといいかな？」って聞いてきました。

何がいいか、解りませんでしたがはい、とうろ覚えですが言ったと思います。彼女は自分の目の前にある私の半ズボンをパンツごと脱がしました。脱がした後玄関の鍵のノブを捻ったのを見ていい知れぬ不安を覚えたのを覚えてます。何か小さい声で、おっきいとか、元気だわぁとか言ってたんで彼女も少し興奮してたのか・・・・。

自慰は春先からしてはいたが人に触られたりするのは初めてで興奮しながらも恐かった。彼女は半剥けだった私のモノをコットンパフみたいな物で素早く拭くと私の腰に手を回し、引き寄せいきなりパクっときました。今でも思い出すが凄い吸引力と舌使いだった。風俗でもあれほど、という娘にはお目に係らない程の。

激しく顔を前後させ、合間には舌で尿道やカリを音を立ててねぶる、まさにAVの様な見事な攻めでした。フェラチオ、と言う行為自体を当時知りませんでしたがオナニーの様に気持ちが良くなり精子が出る行為だと言う事は解りました。私は親や近所の人が来るのではないか、と焦って早く出したい、出したいと思ってたな。

初めて自分の手以外での性器への快感。しかも何倍もの快感。思わず相手の頭を抱えてあーっ、とか気持ちいい、とか恥ずかしい事を呻いたいたよ。程なくして射精の瞬間が来て今なら相手に知らせるけど当時は呻くだけでそのまま口の中に出してしまった。彼女はそう慌てた風も無く、くぐもった笑い声を上げるとハンカチに吐き出して水ちょうだい、と上に上がって口をゆすいでった。

最後に「良かったねー、ボク」とだけ言って私にズボンを履かせた後出ていった。私は終わった後足がガクガク震えて何か恐い事が起こるんじゃないか、親にバレて凄く怒られるんじゃないかってびくびくして自分の部屋で夜まで籠もってたのを覚えてます。今にして思えば、乳を触っておけば、とかセックスまで手ほどきしてもらえれば、などと後悔の念もありますが・・・。 



嘘か誠か、それを調べるすべはないが、まるでAVのような体験談。いくつかのブログなどに貼られていたので有名なコピペの類いのよう。


ちなみに、“児童買春･児童ポルノ法改正案”が可決されると、この手の文章でさえ、“小５”という時点で処罰の対象となりえます。















追記２

ほんとにどうでもいい話しですが、“くすり”を飲むのを控えてうたた寝してさっき目が覚めたら、股間にもう一本脚が･･･（苦笑）


ここまで勃起しちゃうと痛くてイケないんだよなぁ〜（涙）


少し治まったら“不発弾処理”して寝よ。。


＿</description>
<dc:creator>匐淬渊</dc:creator>
<dc:date>2009-06-28T04:08:01+09:00</dc:date>
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<item rdf:about="http://xn--cck3d7d.syuren.com/%E3%82%AA%E3%83%9E%E3%82%A8%E3%81%AE%E3%83%92%E3%83%80%E3%83%92%E3%83%80%E3%81%AB%E5%8F%A3%E3%82%92%E4%BB%98%E3%81%91%E3%83%BB%E3%83%BB%E3%83%BB%E3%81%9A%E3%82%8B%E3%81%9A%E3%82%8B%E3%81%A8%E3%81%99%E3%81%99%E3%82%8B%E3%80%82%E3%80%82%E3%80%82%E3%81%84%E3%82%83%E3%82%93%E3%80%82/article/2251157">
<title>オマエのヒダヒダに口を付け・・・ずるずるとすする。。。いゃん。</title>
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今日も濡れて下さいね・・・

素敵なアナタ・・・

濡れる程、美しくなるのですよ。

そう・・・

パンティー脱がしてあげますね。

これでアナタは素っ裸・・・

さぁ・・・

濡れましょう〜〜

優しく虐めてあげましょう・・・

美しくいやらしいアナタ・・・

もっと・・・

もっと淫らになって

濡れて垂らして淫靡な音を聞かせて下さいね。

さぁ・・・おいで〜〜〜





部屋を薄暗くして，首筋にキスをした

パンティは付けたままで，足を絡ませ

足をオマエの股間に押し付け

横から抱くような格好で股間を刺激する

首筋を舐めながら乳房をいじって

下から持ち上げるように乳房を優しく揉む

乳首には触れずに指先で乳輪を転がしたら

みるみる内に勃起する乳首。

熱を持つ乳房。

寝ていてもその隆起を保っている張りのある乳房。

指の間に乳首を挟んで両胸をギュっと鷲づかみにして。

円を描くように回した。

唇で乳首を挟み

舌でコロコロ転がしながら吸った。

ちゅぱ・・ちゅぱ・・と音を出して・・・

「ん・・ん〜ん」

オマエは初めて声を出した。

手を股間に持ってきて握らせると

おずおずと上下させるオマエ。

乳首を吸いながら脇腹を愛撫する。

胸のふくらみからウエストのくびれ，お尻のラインを優しく撫でる。

股間には俺の足が恥骨を圧迫していた。

足の縛めを解いて，パンティの上から割れ目を探る。

しっとりしたパンティに陰唇の形が浮かび

足を開らかせて透けた襞を引っ張り開く。

パンティの布地一枚に隠されて全開に広げられた穴。

指先でその形を追った。

先端にコリコリとした膨らみを見つける。

指先で下からするりとなぞり細かく振動させた。

「あぁ・・んんっっ・・」

仰け反るようにしながらも・ますます足を開いた。

オマエを狂わす淫欲のスイッチ

両手で骨盤に引っかかるパンティを下げ

尻から手を回しゆっくりと・・・

とぐろを巻いた陰毛が現われた

生え際で指に絡ませて遊ぶ

下げられるパンティにオマエの股間はあらわになった。

陰毛が割れ目を隠している。

足を開くと穴がザクロのように開いていた。

発達し充血した襞。

花開きメシベの穴をヒクつかせている。

陰毛の中にクリが飛び出していた。

完全に勃起し皮の中から顔を出す。

根元を摘んでまさぐる。

筋張ったクリの根っこをシコシコしごきあげた。

ハチ切れんばかりに勃起したクリ。

まるで小さな亀頭がそそり立つよう・・

密林に隠された女のペニス。

溢れる愛液を指に塗りつけ

指先でぬるぬると摘んで転がす。

「はぁっ・はっ・はっ・・」

いつも自分でやってるんだろう。

毎日かい？

でなきゃ，こんなにデカくならないぞ。

もっと気持ちよくさせてあげるよ。

オマエの襞襞に口を付け

ずずずずず・・

わざと音をたてて淫水を啜った。

両手で押し開いて舌を使う。

肛門から膣の間。

膣の襞襞一枚一枚を丁寧に舐め上げる。

充血した襞の裏と表。

そこを甘噛みする。

そしてじゅるじゅると吸う

膨らんだ尿道口を舌先でほじった。

女性器を上に引っ張りながら

舌全体でざらっとクリまで舐め上げる。

クリの溝を舌でなぞっり

口に含んで舌先で転がす・・

クリをしゃぶりながら・・

肉穴に指を入れて天井のざらざらをこすった。

「ひいっ！だめっ！いくっ・・！いっちゃぅ！」

まだだめだ・・・

これからもっとオマエをいじめてやるから・・・

さぁ・・・

次はこれだ

オマエの大好きなこれだよ・・・

欲しいか・・・

下さいって言ってみろ。

どんなふうにぶち込んでもらいたい・・・

前から欲しいのか

後ろから欲しいのか

イヤらしいオマエだな・・・













*</description>
<dc:creator>エロチカ777</dc:creator>
<dc:date>2009-06-27T11:58:07+09:00</dc:date>
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<item rdf:about="http://xn--cck3d7d.syuren.com/%E3%80%8ESanta+Fe%E3%80%8F%E3%82%82%E5%85%90%E7%AB%A5%E3%83%9D%E3%83%AB%E3%83%8E%EF%BC%9F%E3%80%80%E5%A5%B3%E6%80%A7%E3%82%82%E5%85%90%E7%AB%A5%E8%B2%B7%E6%98%A5%EF%BD%A5%E5%85%90%E7%AB%A5%E3%83%9D%E3%83%AB%E3%83%8E%E7%A6%81%E6%AD%A2%E6%B3%95%E3%81%A7%E9%80%AE%E6%8D%95%E3%81%95%E3%82%8C%E3%82%8B%EF%BC%9F/article/2250599">
<title>『Santa Fe』も児童ポルノ？　女性も児童買春･児童ポルノ禁止法で逮捕される？</title>
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<description>いつも読んでくれてありがとう。

きわどい問題だけど、ウラではなくデジログで紹介します。

あなたも“犯罪者”になりうる問題です。

もし、よければ、下文のやり取りを読んで考えてみてください。

「1年以内に処分すべし」　芸能写真集も児童ポルノに該当…単純所持も禁止に物議

児童買春・児童ポルノ禁止法改正案の審議が２６日、衆院法務委員会で始まり、その内容が物議となっている。

以下はその審議での民主・枝野幸男氏と自民・葉梨康弘氏のやり取りから抜粋。


枝野「本、ＤＶＤなど過去に合法だったものを家から探して捨てろというんですか？」

葉梨「１年間の猶予があるんだから、１８歳未満の児童ポルノは廃棄すべきです」

枝野「サンタフェ（宮沢りえのヌード本）は調べても１７歳か１８歳か解らなかった。１０年前２０年前とかに製造販売されて手に入れたものを、みんな何歳だったか調べるんですか？」
「未必の故意でＯＫなんですか。『うちにあったかも知れないな。探すの面倒だ』なども。私も過去に、確か野田聖子さんから法案資料としてサンプル雑誌をもらいましたが、捨てたかどうか覚えてない。それが未必の故意だと言うなら、家捜ししなきゃいけないんですか。それが日本中の人に起こる。非現実的です」

葉梨「枝野氏は持ってらっしゃるかも知れませんが、それは性的好奇心を満たす目的じゃない。１７歳か１８歳か、サンタフェぐらい名なものなら政府が問い合わせ受けるサービスぐらいします。判断しづらいなら、それは廃棄すべきだと思う」

枝野「前は１８歳前後の子の裸が普通に雑誌に載ってた。『そう言えば持ってたかも』で未必の故意はある。それが立証されてしまったら、その持ち主が『性的好奇心満たす目的じゃない』とどうやって抗弁できるのか」

葉梨「１つの画像で冤罪にならないようにする努力は必要。だからと言って、たくさんの児童ポルノ蔵書が許されるというのは違う。民主党案はなぜたくさん持ってる人を処罰と書かなかったのか」「昔のホコリをかぶってる雑誌を持ち出してきて『性的好奇心満たす目的だ』と自白を強要する捜査官なんていないと信じてる。」
−−−
枝野「与党案は、送りつけられた児童ポルノ画像を１回でも開いてそれに自白がつくと有罪になる」

葉梨「拳銃だって薬物だってカバンに入れられる可能性はある。だからと言って規制を緩めるのはいけない」

枝野「拳銃や薬物は普通の人が手に入れられないが、画像はネットで入手できる。容易さが違う」

http://www.shugiintv.go.jp/jp/video_lib3.php?deli_id=39900&amp;media_type=
※上記のやり取りは１時間５０分あたりから。

■関連
『Santa Fe』を1年間で処分すべしとする与党案に驚く(保坂展人のどこどこ日記)
http://blog.goo.ne.jp/hosakanobuto/e/3a86721522f5bb022dc66b0d44fee993
「児童ポルノの所持禁止を」 ユニセフ協会大使のアグネスさん(47NEWS)
http://www.47news.jp/CN/200906/CN2009062601000861.html


まとめ（コピペ） 
丸谷（公明） 
・目薬さして議論（午前のみ） 
・自分の質問終わるや否や両肘つく・あくび・後ろでニヤニヤ醜い態度（ムーミンAA状態） 
・午後始まるや否や定期に携帯弄り 

葉梨（自民）迷言発言パレード 
・電子メールに児童ポルノが添付されているかどうかは、ファイルを開く前に分かるはずだ 
・国会でジャニーズ画像も児童ポルノと明言 　　　　　　　 
・「有償及び反復所持」だと相続の場合は罰せられないから困る 
・パンツ性器肛門乳首着エロ・・・と国会で 
・（画像と同じように）鞄に拳銃を入れられることもある 
・１回クリック（ポルノ画像理由なく入っていたら）で犯罪 
・私はわかりません、見てない・知らないですが規制します 
・ポルノかは見た目で判断、芸術も否定します 
・映画、出版物、大女優だろうと関係ない、 今までの映画も本も写真も18歳以下のヌードなら全部捨てろ 
・えっちでぃ（たぶんハードディスク）に入っている画像を、何回開いたかチェックして、故意かどうかを調べる 

他の規制派 
・二次による犯罪率のソースありますか？→ありません、でも規制します 
・（教授）陰毛基準 
・（教授）試しに規制した方がいい 
・（教授）性器連呼 
・（教授）世界の流れでは規制が優勢、幼女相手に興奮するのは異常 

・（アグネス）データ無いですが、規制シテクダサイ 
・（アグネス）外国見習ってクダサイ 
・（アグネス）日本は人身売買国デス 
・（アグネス）物をあらゆる穴に突っ込みマス 
・（アグネス）毎年１００万人の犠牲者 




この問題、女性の大半は規制に賛成するかもしれないけど、

・電子メールに児童ポルノが添付されているかどうかは、ファイルを開く前に分かるはずだ 
・国会でジャニーズ画像も児童ポルノと明言

この二つだけでも女性が処罰される可能性はかなり高いです。

わかりやすく言えば、

スパムで送られてきた児童ポルノ画像を開いただけで処罰対象になるし、１８歳未満のジャニーズJrのメンバー(少年)がプールサイドで上半身裸で写っている画像を所持していただけで処罰の対象になるということです。

規制推進派の大学教授達やユニセフのアグネス･チャンにしても論理が崩壊してます。


こんなふざけた法律を現与党（自民党、公明党）は数の論理で成立させようとしています。


この問題、よく考えてみてください。


追記
『Santa Fe』は1991年11月発売で撮影は同年６月。宮沢りえは1973年4月6日生まれなので、“児童ポルノ”には該当しません。
どちらも議論するならこれぐらい調べてからしろ、と（苦笑）

ちなみに、バブル景気が終了したのが1991年2月（1986年12月から）でした。

バブル･･･いい時代だったなぁ〜（笑）


by 匐淬渊（キラー）
＿</description>
<dc:creator>匐淬渊</dc:creator>
<dc:date>2009-06-27T02:01:48+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="http://xn--cck3d7d.syuren.com/%E9%81%93%E5%85%B7%E7%B4%B9%E4%BB%8B%E3%80%805%E5%9B%9E%E7%9B%AE/article/2250509">
<title>道具紹介　5回目</title>
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<description>今回はちょっと面白いものを紹介。

おゆまる、という商品。

100円ショップのダ○ソーの文具売り場で売っています。
熱湯に2-3分浸しておくとやわらかくなって好きな形に
成型できます。

好きな形にできる、というのがミソ。

100円で2個しか入ってないので、3パックくらい買います。
で、お湯に投入。
かなり熱くなるので形を作るのは大変ですが、好きなサイズで
色々作れちゃいます。
お尻用のプラグとか･･･まぁ色々ｗ

ただ、固まるとプラスチックのように硬くなるので、
鋭利な道具をつくると危険です。
適度に丸みをもたせる必要はあります。

ちなみに、私が作ったのは前用にエネマグラぽい形をした
ものと、お尻用にいびつな出っ張りがついた20センチくらいの
長さのスティック。

前用のものは失敗作でしたorz
でも、お尻のは成功。
通常のスティックはシリコンですが、シリコンとは違って
硬めなので、異物感が強烈。
出し入れするとアナルを削られてるみたいですごく気持ち
いいです♪

色々遊べる商品だと思うのでネタにどうですか？</description>
<dc:creator>あおい</dc:creator>
<dc:date>2009-06-27T01:13:28+09:00</dc:date>
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<item rdf:about="http://xn--cck3d7d.syuren.com/%E5%86%8D%E7%99%BA/article/2249840">
<title>再発</title>
<link>http://xn--cck3d7d.syuren.com/%E5%86%8D%E7%99%BA/article/2249840</link>
<description>再発しました！



血がポタポタ垂れます。



とても痛いです。



切れ痔が………



肛門課に行って、薬もらって来なくちゃ♪



また肛門に指入れられる。


ハァッ…



内視鏡よりは楽だからいいかな？</description>
<dc:creator>☆カリメロ☆</dc:creator>
<dc:date>2009-06-26T22:10:05+09:00</dc:date>
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